2012年1月 8日 (日)

新年の挨拶

遅れましたが、新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

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Xp205_2 「とはいったものの…。
2012年の活動予定は全くたっていない」

Kotohime 「Wiki掲載中の大会についても、
 全く準備ができていないわよね」

Xp205_2 「リアルの状況で身動きがとれなくなってきている。
 しばらくは開店休業状態かも」

Kotohime 「私たちがこうやって記事に出てくる場面も、
 少なくなってしまいそうね」

Xp205_2 「残念ながら、
 その状況を避けるのは難しそうだね」

2011年12月 5日 (月)

面倒なので名前もルールもないカップ レポート

面倒なので名前もルールもないカップ(主催:ミノミンさん)

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Kantoku 「面倒なので名前もルールもないカップは…。
 あっさり初戦敗退になった」

Kotohime「面倒なので出陣式もないカップ、
 になってしまったわよ」

Aya 「TSAHの借りを返そうにも、
 ほとんどボールが来ませんでしたね」

Daicyan_2 「私も、あまり守備機会がなかったような…」
 

Genjii 「終盤で弾幕を外さなければのう…。
 無念じゃ」

Letty 「守備は完璧に近かった、と自負できるわ。
 私とありすでほぼ抑えこんでいたし」

 

Kotohime「確かに、不可抗力に近い1失点だけだったしね。
 白リリーも、必殺セーブは抜かれていないし」

Tewi 「戦犯は明らかにFW陣ウサ。
 肝心の大砲が当たらないと勝ちようがないウサ」

Reimu2 「だからFWは疲れるのよ。
 私はGKが本職だと言ってるでしょ?」

Kotohime「何か別の場所で聞いたようなセリフな気がするけど…。
 そこはとりあえずスルー」

Shinki 「さすがにあそこで決められなかったのは、
 私としても不本意だったわ…」

Komachi 「よくも悪くも、神綺は花火娘のエースFWだからね。
 その出来は、大会の成績に直結するよ」

Kotohime「とにかく、今回はある程度仕方ないわ。
 次で巻き返し、といきたいけど…」

Kantoku 「第8回お賽銭は、3チーム作らないといけないからね。
 その余裕があるかどうか…」

Komachi 「TSCLFもリアルの忙しさで参加できなかったしね。
 あたいが活躍するチャンスが…」

Letty 「そもそも、参加可能な大会自体、
 急に減ってきているわ」

Kantoku 「かといって、こっちも参加すら難しい状態で、
 とても主催なんてできないし…」

Kotohime「今回の初戦敗退以上に、
 この現状の方が問題かもね」

2011年11月25日 (金)

東方サッカーオータムハンデ 反省会

東方サッカーオータムハンデ(主催:はくどうさん)

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Kantoku 「東方サッカーオータムハンデは…。
 決勝トーナメント1回戦で終了、という結果になった」

Kotohime「思ったよりハンデが稼げなかったことを考えると、
 まずまずの結果と言えるわね」

Rikako 「よろしくな!杯に続いての予選突破。
 ここへ来て、ようやくチームの調子も戻ってきたかしら」

Kaguya 「ただ、相変わらずの決定力不足は問題ね。
 マイ点GETは達成できたとはいえ、課題は残るわね」

Suika 「決勝1回戦のAWAY戦がひどすぎたね。
 FW陣の行動が全部逆、逆だったし」

Kotohime「パチュリーがスルー連発。マイはシュートレンジでワンツー。
 文は結界直後にGA内通常シュート、だものね」

Patyu2 「……」
 

Mai 「……」
 

Aya 「……」
 

Yuki 「でも、Wシャカウンターでオーソプレス相手に
 2しかハンデもらえない時点で苦しかったんじゃ…」

Genjii 「しかも、相手方もGKとFWをきちんと特化しておったしのう。
 やはりチームハンデが重すぎたのじゃな」

Daicyan_2 「GKとしての美鈴さんやリリーさん達は、
 実力より低く評価されやすいですからね…」

Riguru_2 「マイで得点できるようにする、という意味では
 このチームがベストに近かったんだし、結果は仕方ないんじゃ…」

Kotohime「一応予選は抜けたのだし、
 これ以上は言っても仕方ないかしら」

Kantoku 「次はハレッシュ杯に登録をしている。
 続けて出る文、大妖精、玄爺はきちんと調整しておいてくれ」

Aya 「今回の借りは、次で埋め合わせますか」
 

Daicyan_2 「わかりました。
 次も頑張ります」

Genjii 「次の戦いでは、わしの役目は重要じゃからの。
 きちんと仕上げておこう」

2011年11月15日 (火)

よろしくな!杯 反省会

よろしくな!杯(主催:火焔猫マットーメ・ローレライさん)

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Kantoku 「やっとリアルの忙しさから解放されたね。
 ようやく反省会ができる」

Kotohime「最近までは、
 リプレイすらろくに見れていなかったものね」

Patyu2 「しかし…。
 決勝リーグの結果は惨敗の一言ね」

Kotohime「1勝もできず、だものね。
 得失点差で最下位を逃れるのがやっと、とは…」

Lolice 「FWとGKがあれじゃ、
 どうしようもないよ~」

Kantoku 「まあ、FWの2人はもはやあれがデフォだからなあ。
 むしろ、ミスティアはコストの割りに頑張った方だよ」

Misutii 「しっかり歌えたし、
 ルーミアに食べられなくても戦えるめどがついたわ」

Frandol 「ねえねえ、私は~?」
 

Kantoku 「フランは…。
 しっかり遊んでくれたらいいよ」

Frandol 「わ~い」
 

Patyu2 「もう、完全にあきらめてるわね」
 

Kotohime「優先ポイントと本人の希望で最近FD起用が増えたけど…。
 やっぱり費用対効果が厳しい気がするわね」

Kantoku 「今回は、むしろGKがなあ。
 マジハンを与えた紫がああも抜かれては…」

Yukari 「このレギュでVフォームは厳しい、というのはあったけど…。
 それも見越して起用された以上、言い訳はできないわね」

Patyu2 「確かに、名無し多め、エアマスOKの状態でVフォームは…。
 かなり死亡フラグだったわね」

Kotohime「今回は3番に入ったけど、バックパス受け後に2歩パスできないのが…。
 やっぱり私とVフォームは合わないわよ」

Yukari 「FWにフランドールとミスティアを起用したためなのでしょうけど…。
 完全に裏目に出たわね」

Daicyan 「そもそも、選手が好き勝手にプレイするしかなかった時点で…。
 予選突破でいっぱいいっぱいだったんじゃないでしょうか」

Yukari 「…結局は大妖精の言うとおり、ということね。
 編成の縛りを克服して予選突破しただけで大健闘、ということ」

Patyu2 「花火娘規約にとって今回のレギュは相性が悪すぎた、
 と割り切るしかないようね」

Kantoku 「確かに、Vフォームでダメなら、
 このメンバーだと、あとはダイヤモンドしかないからなあ」

Kotohime「どうも、今回はいろいろ詰んでいた感じね。
 大会も減ってきているけど、何とか頑張りましょう」

2011年10月25日 (火)

東方サッカーオータムハンデ 出陣式

東方サッカーオータムハンデ(主催:はくどうさん)

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Yuki 「おまえの…。
 おまえの理想は、何だ?」

Kotohime「たーすーけーてー」
 

Kantoku 「くっ…。
 小兎姫!」

Kaguya 「小兎姫のあらゆるシュートを無効にする力…。
 これがあれば、私の理想が実現するわ…」

Daicyan_2 「力を奪われた小兎姫さんは…。
 どうなるんですか?」

Kaguya 「それは…。
 言うまでもないわ。これも、理想のためよ」

Daicyan_2 「そんな…」
 

Kantoku 「犠牲が…。
 犠牲が必要な理想なんかいらない!」

Kaguya 「もう、遅いわ。
 これで、私の理想は…うわっ!」

Mai 「白き英雄参上!
 ここからずっと私のターン…」

Patyu2 「そ・こ・ま・で・よ・!」
 

Aya 「話が進みませんからね」
 

Genjii 「そもそも、今回は出陣式のはずじゃが…。
 なぜ学芸会をやっておるのじゃ?」

Suika 「あのコントは、
 今回のチーム名の元ネタらしいよ」

Rikako 「でも、監督が実際に見ているわけじゃないから…。
 展開はめちゃくちゃになってるけどね」

Riguru_2 「この練習のために集合遅れたわけ?
 もう一試合目終わってるんだけど」

Kantoku 「そういうわけじゃないけどね。
 実際、リアルの忙しさで死にそうだったんだから」

Kotohime「余興はこのあたりにして…。
 とにかく、初戦は勝ててなによりね」

Rikako 「しかも、理想的な試合運びだったわね。
 ハンデが相対的に重めなのは気になるけど」

Kantoku 「フォーメーションであまり稼げてない感じなんだよね。
 それとも、DFの3段階アイテムが余計だったかな?」

Suika 「GKとしての私のハンデが思ったより多いかもね。
 こういうハンデ勝負は私の得意とするところだしね」

Patyu2 「私とマッハブーツの組み合わせも、
 今までより重くなったかも」

Kotohime「でも、勝ち点3を取れたのだし…。
 この調子でいけば大丈夫でしょうね」

Kantoku 「そういきたいものだね」
 

2011年10月14日 (金)

よろしくな!杯 中間報告会

よろしくな!杯(主催:火焔猫マットーメ・ローレライさん)

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Kantoku 「よろしくな!杯だけど…。
 無事にワイルドカード枠を確保して決勝に残れた」

Kotohime「決勝は総当りのリーグ戦。
 H&Aで7試合分と、大変な戦いになるわね」

Frandol 「いっぱいドッカーンできるね。
 楽しみだな~」

Misutii 「私もゴールを奪うことができたし…。
 決勝でもいっぱい歌うわよ~」

Yukari 「それはそれでいいけど…。
 FW陣はもう少し連携をきちんとして欲しいわね」

Kotohime「実際、初戦で1点でも取れていたら、
 1位通過できていたわけだし」

Patyu2 「そうは言っても…。
 最前線があの2人じゃ、合わせるのも一苦労よ」

Daicyan 「そういえば、パチュリーさんも…。
 らしくないミススルーが多かったですね」

Lolice 「いっそ好き勝手にやっちゃえば?
 私もそんな感じでやっちゃうし」

Kotohime「結局、紫のGKとしての実力を背景にゴリ押しね。
 花火娘としてはいつものことよね」

Kantoku 「実際に好き勝手にやってくれた最終戦の方がいいんだもんな~。
 まあ、フランとミスティアに頭脳プレイを期待するのも微妙だけど」

Yukari 「つまりは、私がゴールを守りきるしかない、と。
 それならそれでやりようはあるけどね」

Kotohime「今回はメンバーがメンバーだけに、
 Take iy easyでやるしかないかもね」

2011年9月29日 (木)

よろしくな!杯 出陣式

よろしくな!杯(主催:火焔猫マットーメ・ローレライさん)

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Kantoku 「よろしくな!杯が開幕したね。
 花火娘はBブロック。早めの登場だね」

Patyu2 「今回は、名無しを4人も起用しているわ。
 レギュレーション上仕方ないとはいえ、これはギャンブルね」

Kotohime「そもそも、やってることが第4回と大差ないから…。
 どうしてもこうなるわね」

Misutii 「私にとっては、このシリーズが唯一のチャンス。
 ここで活躍して、ルーミアに食べられる役からおさらばよ!」

Frandol 「私は今回もドッカーンするだけだよ~。
 楽しみだな~」

Daicyan 「私はいいアイテムをもらいましたし…。
 守備で頑張ります」

Lolice 「私は守備もだけど…。
 パスが大事な仕事だね」

Yukari 「マジハンを得た私がゴールを守るのだから…。
 パスさえちゃんとつながれば攻め勝てるはずよ」

Kantoku 「実際、Vフォームにしているからね。
 攻め合いに勝てないとどうにもならない」

Kotohime「最前線の2人はどうしてもスルーが多いから…。
 パチュリーが攻めの鍵になるわね」

Patyu2 「確かに…ね。
 ろうしくのように燃え上ってがんばるしかないわね」

2011年9月21日 (水)

大会参加予定は?

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Kotohime「今は参加中の大会がないけど…。
 次はどこを狙うの?」

Kantokuよろしくな!杯には登録を済ませた。
 次の狙いはTSAHTSCLFなんだけど…」

Kotohime「TSAHの方は…。
 新規チームでの参加が危ういわね」

Mai 「えーっ!
 私の唯一の優先起用チャンスの大会なのに…」

Kantoku 「しかも差分ハンデなしの大会だから、
 過去チームもLv32まで上げきっていて修正も効かない」

Kotohime「なんとかいい過去データを探すしかないわね。
 優先ポイントがあるから、GKは下位ランクの方がハンデ的にも…」

Mai 「なんとかしてよね!
 今度こそ活躍するんだから!」

Komachi 「あたいが主役を張れるTSCLFの方も忘れずに。
 同じ形式では最後の大会らしいし」

Kotohime「TSCLFの締め切りはまだ余裕があるけど…。
 監督のリアル状況だと全然油断できないのよね」

Kantoku 「確かにね。
 TSAHを優先していたのもあって、全然進んでいない」

Komachi 「いきなり監督引退とかはないよね?
 活躍できていないメンバーはまだまだいるし」

Kantoku 「なんとかその事態は回避したいけどね。
 こればっかりは努力だけでは…」

2011年9月 7日 (水)

シンプルカップ 反省会

シンプルカップ(主催:とどさん)

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Kantoku 「予選敗退か…。
 やはり今回は厳しかったようだね」

Alice3 「しかし、展開としては十分に勝機があったわよ。
 むしろ、攻守ともにチグハグで好機を活かせずに終わった気がするわ」

Patyu2 「MF、DF陣は、
 花火娘らしい戦いぶりを見せられたと思うわ」

Yuyuko「しかし、妖夢も含めたFW陣がね~。
 スルーも多めだったし、地上からはほとんど決まってないし…」

Youmu 「…面目ないです。
 今回も今一つでした…」

Kotohime「でも、妖夢は今回10番の位置。
 ドリブルによるFW陣のサポート、という役目は果たしていたわ」

Marisa 「ずいぶんな言われ方だが…。
 私は1試合1マスブレを決めてるぞ」

Erin 「それではギリギリ合格、という程度ね。
 私やてゐがあれほど頑張ってパスを送ったというのに…」

Tewi 「まったく…。
 師匠の言うとおりウサ」

Patyu2 「今回の敗因は…。
 残念だけど、紅魔館勢によるところが大きいわね」

Frandol 「え~。
 そんな~」

Patyu2 「フランは2戦目以降スルーが多すぎよ。
 あと、アウェイの大妖精にスターボウを何度も止められるようじゃ…」

Letty 「そうね。
 勝負どころの3戦目の印象が悪すぎなのが厳しいわね」

Frandol 「そっか~
 サッカーは難しいな~」

Patyu2 「美鈴は、今回は軽いシュートを通し過ぎ。
 7失点のうち、3~4点は止められるシュートだったはず」

Meirin 「はあ…。
 今回はどうにも体が…」

Frandol 「美鈴だってFDをやりたいんだよ~
 監督がそこをわからないと…」

Tewi 「確かに、活躍するほど変な呼ばれ方、だと…。
 やってられないウサ」

Kantoku 「そうはいっても…。
 そうそう紫や霊夢を使えない以上は…」

Erin 「選手のモチベーションは大事、ということね。
 今回、GKは黒リリーでも良かったんじゃないかしら?」

Kotohime「そうね。
 ハンデと優先ポイントが1つ得になったし」

Patyu2 「特に今回は、その1点で咲夜を呼べたし…。
 そうすれば、ライジングゲームでもよし、永琳を外してもよし、だったわね」

Yuyuko「そもそも、紫と霊夢にGKを頼れないときの監督は、
 全然ヘタレなのよね」

Kantoku 「…厳しい話だね。
 その辺の見切りは、やはり難しいんだよね」

2011年8月21日 (日)

シンプルカップ 出陣式

シンプルカップ(主催:とどさん)

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Kantoku 「この大会はCランク以上のFDを8人起用できる。
 オールスター形式に近い大会だね」

Kotohime

「形式としては、あまり監督好みではないレギュレーションね」
 

Kantoku 「この形式だと、
 FWにS、Aランクキャラを起用することを強制されるのがね…」

Youmu 「まあ、主催の方でも『自由度は犠牲にした』といってますし…」
 

Tewi 「自由度を考えすぎると、
 プリミティブみたいに結局コスト制化してしまうウサ」

Kantoku 「それもそうだけどね」
 

Meirin 「そして、私はまた『中国』なんですね…」
 

Letty 「仕方ないわよ。
 あのアイテム制限じゃ、ひりゅうでローリング抜けないもの」

Kantoku 「それに、上位DFを多数起用できるから、
 GKは必殺セーブ型にした方が効率がいい」

Yuyuko「紫や霊夢の制限が今回相当厳しいことを考えると…。
 やはり、美鈴がGKをやるのが最適でしょうね」

Meirin 「はあ…」
 

Frandol 「私はガチルールでFWができるからうれしいな~」
 

Alice3 「GKに美鈴を起用するための優先ポイント稼ぎの結果…。
 FWがフランと魔理沙。安定感なさそうなんだけど」

Patyu2 「マスブレのタイミングがなかなか合わないのよね」
 

Marisa 「YAKIIMOトロフィーのときはうまくいったじゃないか。
 今回も大丈夫だぜ!」

Tewi 「優先ポイントの都合といえば、
 師匠は能動ディフェンスが苦手なのにボランチ配置ウサ」

Erin 「てゐに心配されるほどではないわ。
 私の本領を発揮できる場所でないのは確かだけど」

Kotohime

「今回、思惑通りに美鈴のガッツを守れないケースが多いのよね。
 オープン戦の勝率もあまりよくなかったし…」

Yuyuko「どのチームもS、AランクFWを確実に起用することを考えると、
 GK魅魔でスペキャン勝負にして、FDの自由度を高めるべきだったかもね」

Kantoku 「ただ、同一リーグにオープン戦で特に苦手だった
 ダブルシャドーがいないのは幸いだね」

Kotohime

「今回のできだと、正直ベスト8程度でも良し、
 という感じよね」

Kantoku 「何とかその辺りまでは残りたいね」
 

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